Workstore Tokyo Do co., LTD.

ネオポンテとは?

ネオポンテの始まり

車をイメージしたファサード。左がシトロエンブースで右がワーゲンブース。出店者は月ごとに様変わりしていきます。

ネオポンテ(R)を運営する我々、(株)ワークストア・トウキョウドゥは東京都内のオフィス街を中心に、個性溢れる様々なメニューを提供する移動販売車『ネオ屋台(R)』を複数台集結させたフードショップ・コンプレックス「ネオ屋台村(R)」を運営して参りました。現在ではお陰様で東京都内に約21カ所のネオ屋台村を運営させて頂いております。
この「ネオ屋台村(R)」を今度はオフィス街を離れ、ショッピングモールのフードコートで展開する、今までにないスタイルとして、「ネオポンテ(R)」が2005年4月に誕生しました。
名前の由来は、ネオ屋台→ネオ店舗→ネオテンポ→『ネオポンテ』です。今までの『テンポ』の常識を覆す(ひっくり返す)意味を込め、また親しみやすく覚えやすい印象に残るショップ名として考案し、今回が第1号となります。当施設をフラッグシップショップと位置付け、今後『ネオポンテ(R)』事業の多店舗化・事業拡大を目指していきます。

固定店舗+移動屋台

メニューはラーメンやハンバーガー、丼ものなど様々。家族連れの方にも親しみやすいメニューです。

当業態は、「ネオ屋台村(R)」の運営ノウハウやネットワークを駆使して挑む、全く新しいタイプのビジネスモデル(固定店舗+移動屋台)であります。現在では移動販売だけでなく、東京都内などの有名店も参加しております。
最大の特徴は、一定期間毎にテナント(屋台)が入れ替わっていく『バラエテイ性』にあります。季節やその時期のテーマを設定して、話題の行列店舗やニューウェーブ屋台などを順次入替えていくことで、固定しがちな一般のフードコートにはない『食=テナントの鮮度』を高めていきます。

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